Archive for 12月, 2011

女性のタイムリミット

火曜日, 12月 27th, 2011

男女共に独身の多くの人が思っているのが、楽しい恋愛のできる恋人が早く欲しいということでなはいでしょうか。
その中でも、独身女性はどのような形の出会いを望んでいるのでしょうか。
きっと理想とする出会いの形は、友人・知人の紹介で知り合い恋愛に発展するパターンとか、はたまた偶然の予期せぬ出会いから恋愛に発展するというパターンではないかと思います。
しかし、最近では女性もキャリアウーマンが多くなり、仕事以外に時間を費やせる程の時間的余裕にも限りがあるのではないでしょうか。
ですから、そのような女性たちに興味を抱かせるのが、完全無料出会い系サイトなる存在なのではないかと思います。
そうゆう私も、仕事と恋愛の両立の大変さを味わっている独身女性なのです。
働き出してからずっと仕事を第一に考えてきた結果、気づけば30代後半にさしかかろうとしています。
女性には出産というタイムリミットがありますので、もうそろそろ結婚したいと真剣に考えだしたのですが、恋愛に関しては自分の思い通りに相手は簡単には見つからないものです。
ですから、出会い系サイトを有効利用して出会いのチャンスを掴めればと思っている今日この頃なのです。
出会い系サイトは、真剣な交際を望んで登録している人も多いサイトもあると聞きますし、携帯電話からのアクセスも可能なので、自分の空いた時間を利用して出会いを探すと良いと思います。
その際、自分のプロフィール欄に、希望する相手のタイプや自分の真剣な思いなどをしっかりと記載しておくことで、探す時間も短縮されるのではないでしょうか。
出会いを探している独身女性の人たちも、一度トライしてみるといいかもしれませんね。

もしも

木曜日, 12月 22nd, 2011

用心はしたに越したことは無い。
そう思っていた私。
今でも、そういった思考は少しありますが以前の私は
「もしも」
という用心をしていたがために自分自身で行動範囲などを狭めていたように思います。
それが気になって完全無料逆援サイトを利用すつのに凄く時間が掛かってしまいました。
彼はいつも私のバッグの大きさを見ては
「何でこんなに荷物があるの?」と笑っていました。
「もしもだよ!」
と言っていたのですが、恋愛においても「もしも」を常に想定していました。
「もし、彼が嫌がったら」
「もし、嫌われたら」
そんな「もしも」という考えが、彼に対して「素」で居られなくさせ、私にとっての恋愛は楽しいものでは無く、不安が先立つものとなっていきました。
「心配しすぎ」
そう彼から言われても私は中々その癖を直す事ができませんでした。
彼にしてみても、何時も不安そうに顔色をうかがう彼女と一緒にいても楽しくないですよね。
もしかしたらポイントなし出会いサイトで浮気してしまうかもしれません。
「もしも」も使いよう。
そう考えるようになったのは先の彼の一言がキッカケでした。
「もしも」の後に続く言葉をポジティブ変換。
そのことで心が少し軽くなりました。
「もしも、ずっと一緒に笑いあえていたなら私は幸せ」
「もしも、時間が合えば旅行にでも行きたいな〜」
あまり良い印象のある言葉では無いと思いますが、物は使いようというのと同じように言葉も使いようなんですね。

神様に感謝

金曜日, 12月 16th, 2011

大切な人に出会うために、わたしはずいぶん遠回りしてしまいました。
でも、いくら遠回りしたからと言っても、最終的に出会えたんだから、結果オーライなんですけどね♪だって、なにをどうしても出会いサイトで大切な人に出会えない人だって、たくさんいるわけですから、わたしは幸運の星のもとに生まれたということなんだと、思っています。
今の幸せは、彼に出会えたからなのですが、最初はまったくそれには気づきませんでした。
お付き合いもしたのですが、彼のことが信じられず、わたしのほうからさようならしたんです。
彼はずいぶんショックだったそうです。
(後から聞いた話ですが。
)わたしははっきりと逆援助サイトで別れる理由を言わずに、自然消滅に持ち込んだというか、ちょっとずるいけど、彼から逃げたんです。
で、ずっとずっと離れ離れで、彼の近況などもまったく知らずに、わたしはわたしでいろいろな方とお付き合いしては別れ、一生の伴侶なんて、これじゃ永遠に見つからないと絶望していた時のことです。
偶然にも、ばったり、東京の街の中で再会したのです!ドラマティックでしょう?こんなことって、本当にあるんです!別れてから、再会までの月日は12年。
こんなに回り道してしまいました。
ほんとうに神様に感謝です!